私たちは”聞く”ことを 忘れてしまいがち

 

4日前のことです。
17:00、名古屋駅近くで私は友達と
待ち合わせのスターバックスへ
向かいました。

 

その日は30度を超える暑さだったので

私『アイスソイラテ ショート』
友達『アイススターバックスラテ ショート』

を注文・・

 

すると店員さんが友達にレシートを
渡しながら言ったのです。

店員「このレシート、ご存じですか?」

友達「知らないです・・」

店員「レシートのアンケートにお答えいただくと
   次回のドリンク一杯が無料になります」

 

通称、”当たりレシート”と呼ばれるものです。
何でも一杯無料でもらえサイズも
どのサイズでもOkなのです。

 

スターバックスが、そこまでしても
喉から手が出るほど欲しいのが
”お客さんの声”なのです。

 

私たちはともすれば”聞く”ことを
忘れてしまいがちです。

 

『自分から購入して欲しい・・』

『他人と違うコンテンツを提供しなきゃ』

 

その気持ちは痛いほどわかります。
だから自分の脳みそで組み立てて
しまうのです。

 

私も報酬ゼロ時期は

「みんなが紹介してるから」
「はやってるから売れるだろう」

そういう他人に依存したビジネスを
していました。

 

しかし他人の読者と自分の読者の
求めるものは違って当然です。
なので多くの場合、その企画は
ハズれるのです。

 

そこで今日は、私も行っている
100%ハズさない商品の作り方
を紹介します。

今すぐ以下の再生ボタンをクリックして下さい。

ビデオの2分48秒でハズすことができない企画の作り方の最終手段を暴露・・

 

自分の読者が

「何を求めているか?」

知りたいなら

『何に悩んでいて
 何が欲しいか』

聞き続ける必要があるのです。

 

 

たとえば、私は3年前夏に
「アフィリエイト・ピクサス」という
コンサル企画を発売しました。

この企画のコンセプトは私が考えた
ものではありません。

 

メルマガでアンケートで多かった

「スタートの0⇒1を抜け出せない」
「0⇒1をマンツーでサポートして欲しい」

という声を実現しただけです。

 

もし、あなたが私と同じ迷路に
迷い込んでいるなら抜け出す方法は
カンタンです。

見込み客の声を聞きまくってください。

 

そうすれば確実に当たる企画を
生み出すことが出来ます。


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