1文字でも外します…

 

すべての人の文章に共通する
ある”問題点”が発覚しました。

今すぐ以下の再生ボタンをクリックして下さい。

ビデオの3分6秒は心臓の弱い方は見ないで下さい…

 

「メルマガを書いてもクリックがゼロ…」

「読まれているのか心配でたまりません」

私に届く相談メールのベスト3に入るほど
多くのアフィリエイターが悩んでいます。

私は、これまで売れる文章の約束ごとにそって
90名以上の方の文章を添削させていただいて
きました。

そこで、すべての人の文章に共通する
ある”問題点”が発覚したのです。

これを放置しておくと、あなたから
商品を何度も買ってくれる優良顧客にも
「読む気なし・・」と
捨てセリフを吐かれる可能性が高いです。

メルマガのクリックがわずか2%台のころの私も
この問題点に気づけていませんでした。

そして当時の読者579人のうち31人に
解除される散々な目に遭ったのです。

あなたにはそんな目に遭ってほしくないので
ここからはさらに集中して読み進めて
いってください。

読まれる文章の重要な秘密は『スタイル』です。

記事を書くときに、ある一点を軽視すると、
渾身のブログ記事を完成させても、注文メールは
1件も届かない悲しい結果になります。

そして、いつまでも報酬を得られない、
貧乏生活を続けるハメになります。

その内、貯金が底を尽きるのです。

格好良く「ネットビジネスで成功する!」と宣言したのに、
ずっと鳴かず飛ばずが続いているため、両親や奥さんに
見限られてしまう人もいます。

離婚危機に瀕するケースも少なくありません。

収入を得られず、貯金が底を尽き、奥さんも出ていくと、
後は住所不定の日雇い労働者が集まるドヤ街で、
その日その日を生き延びるしかありません。

底辺人間として、こき使われる人生になるのです。

が、読まれる文章スタイルさえ正確に身につければ、
短期間でお行儀良く、あなたの記事だけを待ち続ける
従順な信者クラスの読者を多数獲得可能です。

毎月、あなたの銀行口座に安定して
ある月は5万円、ある月は7万円がインフォトップから
振り込まれる、お金に満たされた生活を送れるのです。

例を挙げます。

「私が結婚した夫は会社を退職し、
 仕事も探さず半年間ノラリクラリと
 ニートのような生活をしています」

この文章にはムダな言葉がいくつかあります。

少し、考えて、見て下さい。

・・・
・・・

*夫であれば結婚していて当然なので
「結婚」という言葉は不要です。

*「会社を退職し、仕事も探さず
  半年間ノラリクラリとニートのような生活」
 は「無職」の一言で片づきます。

*「ノラリクラリと」もなくても意味は
通じるのではっきりいってムダな
言葉です。

最終的に
「夫は半年間無職です」
で十分通じます。

わかりやすいよう少し極端な例を出しましたが
文章にムダな言葉があると読みづらい
だけでなく誤解を招くこともあります。

あなたが伝えたいことも正しく
伝わらないのです。

一文字でもカットする

このことを意識して書くだけで
”文章が読まれない”という恐怖から
3秒後にスルッと抜け出すことが可能です。

最後にムダな言葉を排除して文章の
贅肉を削ぎ落とす良い練習法があるので
ご紹介します。

それは”短文で書く”ことです。

どうすれば短くなるかというと

一段落は4行までに押さえてください。
5行以上になる場合は文章を
2つに分けます。

たとえば

○○○○○○○○○
○○○○○○○○○
○○○○○○○○○
○○○○○○○○○
○○○○○○○○○

というように5行続くなら
    ↓
○○○○○○○○○
○○○○○○○○○
○○○○○○○○○

○○○○○○○○○
○○○○○○○○○

3行、2行に分けるのです。

こうすることで
読み手はリズムがでて
読みやすいのです。

短文を意識して下さい。

短文で書くことを身につければ、
ムダな言葉が入り込むスペースは
ありません。

むさぼり読まれる文章はほんとうに
わかりやすいです。

奇をてらった表現も凝った表現も
煽りの言葉も必要ないです。

わかりやすさを徹底的に
追求してください。

それが、あなたの記事を心待ちにする
ファンを増やすコツです。

追伸:
メルマガでは、お客さんが思わず
財布を開いてしまう文章を書く方法を、
具体例を交え数多く紹介してます。
 
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2件のコメント

  1. はじめまして!
    ランキングから来ました!
    短文の積み重ねですね
    いつも逆に長文にするにはみたいに考えてました
    間違いですね
    これからは意識して書いていこうと思います
    ありがとうございました!

    1. コメントありがとうございます!

      文章は見た目も大切で
      オープニングから長文だと
      読む気がなくなると言われています。

      そのあたりもアタマの片隅に
      置かれるとよいと思います。

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