ドーピング・メソッド

 

今日のテーマは、
今すぐ現金を合法的に強奪したい人限定です。

今すぐ以下の再生ボタンをクリックして下さい。

ビデオの5分50秒は絶対に聞き逃さないで下さい…

私が大学1年の夏休みの話です。

朝早くから友人たちと海に遊びに行った夜、
私は2階の自分の部屋でぐっすり
眠り込んでいました。

するといきなり電話が鳴り響きました。

 

「なんだよー寝てるのに・・」

と思いながら受話器を取ると

「大変よ、二階に長いはしごが掛けられてる。
泥棒が盗みに入ったのかも!」

 

真向かいの家の方が心配して電話を
掛けてきてくれたのです。

 

「ウソ?!」
私は飛び起きて、窓を開けて
速攻確認しました。

 

実際には家人が数日前の台風で屋根に
痛みがないか確認のため、はしごを掛け
取り外すのを忘れていただけでした

 

もし、あなたの家にもこんな電話が
かかってきたら焦ってカーテンを開け
窓を2秒で開けて異常がないか
確認すると思います。

 

私たちは(おそらくあなたも)
お客さんを行動させるのが仕事です。

セールスレターの購入ボタンにカーソルを合わせ
右手の(左手の)人差し指でマウスを「カチッ」と
深く押しこんでもらわないといけないのです。

そうしないと、収入が入ってこないからです。

でなければ、ブログに3時間かけてセールス記事を
書いていたはずが、いつの間にか、ただ情報提供
していただけ、という自己満足な事になります。

それではお客さんの行動力も
80歳のお爺ちゃんレベルに退化します。

 

同時に、あなたのモチベーションも急降下します。

モチベーション不足だと眠気でフラフラになるのです。

記事が作成途中なのに、
いつの間にかベッドで寝落ちしてしまいます。

もし、1日8時間睡眠を取らなければ
働けない体だと、人生の33%の時間を
無駄に消費する計算になります。

もったいないです。

また、収入が安定しないと永遠にアフィリエイト記事を
書き続けるため腰が痛い、肩が痛い、頭が痛いなど、
体の痛みも記事作成の妨げになります。

多くのアフィリエイターが挫折する原因は、やる気の減退です。

常に体の痛みやダルさに付きまとわれ、
ストレスだらけで毎日を生きています。

アフィリエイターとして経済的自立を果たしたくても、
モチベーションに邪魔され、失敗してしまうのです。

「ネットビジネスで成功するんだ」と威勢良く宣言したのに
失敗ばかりでは恋人にも嫌われてしまいます。

上手くいかないストレスに365日悩んでいたら
50歳の誕生日には突然心臓が痛くなって、
ポックリ逝くかもしれません。

私は精神的に肉体的に
仕事能力がダウンして収入を失う事が怖いです。

そうならないよう、あなただけは
お客さんに今すぐ行動させてあげて下さい。

 

「商品が一つも売れません・・」

「反応が取れる文章が書けないです・・」

毎月、5,6通そういう悩みのメールを
いただきます。

しかし、そういう方々の文章には
欠かすことが出来ないある”一点”が
完全に抜け落ちています。

 

「いますぐ行動しないとあなたは一生0円ですよ」

「体重を20kg落とさないと成人病にまっしぐらですよ」

 

あなたも、読み手にこうした警鐘を伝えることは
上手にできてると思います。

 

しかし、不安や恐怖だけをいくらかき立てても
人は行動しません。

 

「いますぐ行動しないとあなたは一生0円ですよ」

⇒「じゃあ、今日は見たいテレビがあるから
  明日からやろう」

 

「体重を20kg落とさないと成人病にまっしぐらですよ」

⇒「じゃあ、このポテチ食べ終わったら間食やめよう」

このようにいつまでたってもお客さんは行動しないのです。

行動しないお客さんを作り出してしまったら
お客さんも金銭的な成功ができず不幸なままです。

もちろん、あなたも儲かりません…

 

私が隣宅から電話を受けて直ぐ行動したのは
なぜでしょうか?

 

「すぐ確認しないと泥棒に財産を持って行かれてしまう」
という”緊急性”が高かったからです。

 

不安や恐怖だけ、いくら煽っても人は行動しませんが
”緊急性”を付け加えると人ははじめて行動します。

 

私が短い一本の電話で行動したように
一行の文章でも恐怖と緊急性を感じさせれば
行動させることは十分可能です。

緊急性は本当に
100年たってもさび付くことのない
お金につながる黄金スキルです。

 

書き方の1例としては

このプレゼントは3日間限定なのですぐ○○しないと、
手に入りませんよ

といった具合です。

今日のメルマガに早速仕込んで下さい。

お金と読者の信頼の2つが手に入ります。

 

追伸:
メルマガでは、お客さんが思わず
財布を開いてしまう文章を書く方法を、
具体例を交え数多く紹介してます。
 
興味を持たれた方は、ぜひ以下から
登録していただけると嬉しいです。
 
一発解除できますし変な広告も送りません。

 

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2件のコメント

  1. 昔台風がさったあとに
    「おたくの家の外においているものが車にあたって傷がついた。どうしたらいいか」
    と留守電にはいってました
    かけなおそうかとおもって、冷静に考え直したら
    外に倒れたものはなく(○○があたったといっているのですが、その○○はうちにはありません)これはヤバいとおもって無視しました
    結局その後なにもかかってきませんでした
    ふ~危なかったです

    1. こんにちは

      それはこわいです・・
      何もなくてホントに良かったですね

      自分だったら、気にして憂鬱が
      続いたかもしれないです。
      >これはヤバいとおもって無視しました

      さすがです!

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